こんにちは、郷酒フェスタ実行委員会の鈴木です!
郷酒フェスタ参加酒蔵紹介の第九弾となります。
『エントリーNo.9』
酒蔵情報:
栃木県 外池酒造店
代表銘柄は『燦爛(さんらん)』
蔵元より:
”光り輝く”という意味で、「燦爛」(さんらん)ブランドの商品を作っております。
ご愛顧頂くお客様ひとりひとりが豊かで生き生きと光り輝いて頂きたいとの願いを込めて「燦爛」と名づけました。
地元に愛される酒「燦爛」の仕込み水は、日光連山の伏流水で口当たりの柔らかい「ふわっ」と広がる軟水。
京都伏見の伏水と遜色なく「甘露」という言葉がぴったりで、「もう一杯飲みたい」と思わせるお水を仕込み水に使用しております。
蔵元の情熱、杜氏の技、関わるすべての人々の思いをこの酒蔵で融合し生み出される「燦爛」。
私達はこの酒蔵を愛し、大切に大切にすることで、すばらしいお酒が作り出せると考えております。
酒蔵紹介:
懐かしくこころ癒ゆ益子の酒蔵
70年以上前に外池酒造店を創業した、外池逸五郎は宇都宮市桑島現石井町の造り酒屋外池荘五郎商店の5男として明治37年に生まれ、学校卒業後、家業の酒屋を兄と一緒に営む。宇都宮の外池は1829年(文政12年)に近江商人が栃木に酒蔵を創業したことに始まります。現在の場所に蔵を移したのは明治元年。酒屋は今も続いていおります。
■外池酒造店
http://tonoike.jp/
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益子町観光協会:http://www.mashiko-kankou.org/
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